浅煎り

コスタリカ ブルマス エル・セントロ ゲイシャ ハニー

通常価格¥7,900 (税込み)
/
税込 配送は購入手続き時に計算されます。

【焙煎、発送スケジュール】
毎週日曜8:00迄のご注文 → 月曜日焙煎、火曜日発送

□産 地/COSTA RICA, Central Valley
□農園名/El Centro
□農園主/Juan Ramon Alvarado, Natalia Gomez
□品 種/Geisha
□精選方法/Red Honey
□標 高/1,600m
□焙煎度/浅煎り
□フレーバー/ブラックチェリー/レッドカラント/黒糖

150年続くコーヒー一家と、
ハニー精製の先駆者。


コスタリカ・セントラルバレー、標高1,600m。
ファン・ラモン・アルバラード(Juan Ramón Alvarado)氏の奥様、ナタリアさんが三姉妹で所有するエル・セントロ(El Centro)農園で育ったゲイシャです。
生産処理は、ファン・ラモン氏が経営するブルマス・デル・スルキ(Brumas del Zurqui)マイクロミルで行っています。

セントラルバレーは、首都サンホセの近郊に位置しています。
この数十年でコーヒー農園は住宅地や商業地へと転換が進み、地価や固定資産税の上昇とともに、コーヒー農園としての採算は厳しくなってきています。

■農園主 ファン・ラモン・アルバラード氏
150年にわたりコーヒー栽培に携わってきたアルバラード家に生まれたファン・ラモン氏。
コスタリカのアース大学(EARTH University)で熱帯植物学を専攻した農業技師であり、ハニー精製の先駆者でもあります。

農園では、シェードツリーによる窒素固定や防虫植物の混植など、科学的根拠に基づく土づくりを実践しています。

■収穫と精製
収穫するのは、ブリックス糖度24~26度まで完熟したチェリーのみ。厳選してセレクトピッキングしています。
本ロットは、ハニープロセスの中でもレッドハニーで仕上げられています。

■農園を訪ねて
TAKAMURAの農園訪問第3弾。
農園で口にしたコーヒーチェリーは、まるでパパイヤのよう。忘れられないほど甘く熟していました。
そして、一度会ったら忘れられない、温かな笑顔の持ち主がファン・ラモン氏です。

■ブルマス・デル・スルキについて
現在は、セントラルバレーの「エル・セントロ農園」と、標高の高いタラスに新たに開拓した「ドン・ホセ農園」「モンタノ農園」の3農園で操業しています。



□産 地/COSTA RICA, Central Valley
□農園名/El Centro
□農園主/Juan Ramon Alvarado, Natalia Gomez
□品 種/Geisha
□精選方法/Red Honey
□標 高/1,600m
□焙煎度/浅煎り
□フレーバー/ブラックチェリー/レッドカラント/黒糖

【名称】コーヒー
【原材料名】コーヒー豆
【賞味期限】焙煎日より3ヶ月
【保存方法】直射日光、高温多湿を避けて下さい
【製造・加工・販売業者名及び住所】タカムラ株式会社
〒550-0002 大阪府大阪市江戸堀2-2-18
【名称】コーヒー
【原材料名】コーヒー豆
【賞味期限】焙煎日より3ヶ月
【保存方法】直射日光、高温多湿を避けて下さい
【製造・加工・販売業者名及び住所】タカムラ株式会社
〒550-0002 大阪府大阪市江戸堀2-2-18

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コスタリカ ブルマス エル・セントロ ゲイシャ ハニー
コスタリカ ブルマス エル・セントロ ゲイシャ ハニー
コスタリカ ブルマス エル・セントロ ゲイシャ ハニー
コスタリカ ブルマス エル・セントロ ゲイシャ ハニー
ご注文容量に応じて梱包方法が異なります。100g・250g・500g(250g×2袋)はネコポス、1kg・2kg(1kg×2袋)は宅配便60サイズでお届けします。こちらの商品は同梱でのお届けができません。
TAKAMURA COFFEE ROASTERSの強み POINT01 様々な資格や大会受賞実績
TAKAMURA COFFEE ROASTERSの強み POINT02 最新技術を搭載した焙煎機
TAKAMURA COFFEE ROASTERSの強み POINT03 トップクラスの豆だけを厳選
TAKAMURAは、たくさんの雑誌に掲載させて頂いています

150年続くコーヒー一家と、
ハニー精製の先駆者。


コスタリカ・セントラルバレー、標高1,600m。
ファン・ラモン・アルバラード(Juan Ramón Alvarado)氏の奥様、ナタリアさんが三姉妹で所有するエル・セントロ(El Centro)農園で育ったゲイシャです。
生産処理は、ファン・ラモン氏が経営するブルマス・デル・スルキ(Brumas del Zurqui)マイクロミルで行っています。

セントラルバレーは、首都サンホセの近郊に位置しています。
この数十年でコーヒー農園は住宅地や商業地へと転換が進み、地価や固定資産税の上昇とともに、コーヒー農園としての採算は厳しくなってきています。

■農園主 ファン・ラモン・アルバラード氏
150年にわたりコーヒー栽培に携わってきたアルバラード家に生まれたファン・ラモン氏。
コスタリカのアース大学(EARTH University)で熱帯植物学を専攻した農業技師であり、ハニー精製の先駆者でもあります。

農園では、シェードツリーによる窒素固定や防虫植物の混植など、科学的根拠に基づく土づくりを実践しています。

■収穫と精製
収穫するのは、ブリックス糖度24~26度まで完熟したチェリーのみ。厳選してセレクトピッキングしています。
本ロットは、ハニープロセスの中でもレッドハニーで仕上げられています。

■農園を訪ねて
TAKAMURAの農園訪問第3弾。
農園で口にしたコーヒーチェリーは、まるでパパイヤのよう。忘れられないほど甘く熟していました。
そして、一度会ったら忘れられない、温かな笑顔の持ち主がファン・ラモン氏です。

■ブルマス・デル・スルキについて
現在は、セントラルバレーの「エル・セントロ農園」と、標高の高いタラスに新たに開拓した「ドン・ホセ農園」「モンタノ農園」の3農園で操業しています。

PRODUCT STORY

生産地レポート

コスタリカ ブルマス エル・セントロ ゲイシャ ハニー 生産地レポート
150年続くコーヒー栽培の歴史
ブルマス・デル・スルキ マイクロミルの経営者であるファン・ラモン・アルバラード氏は、コスタリカ、アース大学で熱帯植物学を専攻した農業技師です。アルバラード家は150年もの間、コーヒー栽培に携わってきた歴史があります。
アルバラード家の土地があるセントラルバレーは、コスタリカの首都サンホセの近郊に位置し、この数十年にわたり、コーヒー農園は徐々に住宅地や商業地へ転換されてきました。それに伴い地価が高騰し、固定資産税も高くなる中で、コーヒー農園としての採算は厳しくなってきています。
コスタリカ ブルマス エル・セントロ ゲイシャ ハニー 生産地レポート 途中画像
3つの農園での操業
現在、ブルマス・デル・スルキでは、ファン・ラモン氏の奥様ナタリアさんが三姉妹で所有する「エルセントロ農園」、また、コスタリカでもっとも標高が高く、品質の高いコーヒー生産に向いているタラスに新たに開拓した「ドンホセ農園」「モンタノ農園」の3つの農園で操業しています。

完熟チェリーとハニープロセスの甘さ
収穫するチェリーはブリックス糖度24~26度と完熟したものを厳選してセレクトピッキングしています。
ゲイシャならではのエレガンスと、ハニープロセスがもたらす豊かな甘さを存分に楽しめる、特別な一杯です。